ホーム > 美容と健康 のアーカイブ

美容と健康 のアーカイブ

毎日のケアが大事!!

こんにちは☆

今日はもーー気分がブルーなのです・・・。

この前、飲み会で酔っ払って(最近こんな話ばかり書いている気が汗)
家に着くなり歯も磨かずに寝てしまったのですが、

翌朝起きたら猛烈に歯が痛い!!(*´=Å=`*;)

その日は土曜日で会社も休みだったので、焦って近所の歯医者に
駆け込んだのですが、

「あーー・・・」

歯医者さんの残念そうな声。

「相当大きい虫歯が出来てますよ。」

!!・・・やはり・・・

「神経までやられてますねー」

あああ・・・確かにちょっと痛むなぁって思うことはあったけど、
そのうち痛みもおさまってて・・・っていうのを繰り返して
いたので、放っておいていました。

もともと歯は結構丈夫なほうなので、過信していました。
信じられないことに、もう5年以上歯医者に行ったことがなかった(;´Д`A ```

で、歯の治療を始めたわけですが、なんでブルーなのかというと、
あまりにその虫歯が大きくて、治療に相当お金がかかると
今日わかったから(((=ω=)))ブルブル

なんでも、目立つところなので保険の利かない素材を使わないと
不自然になるので、10万円以上かかるとのこと(!!!!)

予想外の出費にしては大きすぎます・・・
でも、さすがにそこはケチれない。

笑ったときに、目立つ位置に銀歯が光ったら、さすがに
嫌ですものーー(=ェ=`;)

あうあう、やっぱり歯は大事ですね。
昔、東幹久が歯磨き粉のCMで、「芸能人は歯が命」って
真剣に叫んでいましたが、芸能人でなくても歯は大事です。

毎日のケアは勿論、定期的に歯医者に通って、
早期の虫歯から地道に退治していかないと、

こうやっていきなりの出費に泣く羽目になるんですね・・・

しかもその虫歯の治療が終わっても、
私の口の中にはもうひとつ爆弾があるらしい(´;ω;`)

うう、早く今ある虫歯を退治して、これからはキレイな白い歯を
保つ努力をします!!


RSS リーダーで購読する

バレンタイン商戦のあれこれ

こんにちは(´・∀・`*)

今日は「今更」感もありありですが、
2月14日、そう、バレンタイについて思ったことをつらつらと。

バレンタイン・・・

もうバレンタインにかこつけて男性に告白しよう
なんて思うこともなくなった今日この頃、
バレンタインなんて義理チョコを配るだけのめんどくさい行事・・・

かと思いきや、

やっぱりわくわくしちゃうのはなんででしょう!?゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚

どこのデパートでもバレンタイン前の時期は
チョコレートフェアをやってますよね☆

普段はあまり縁のない高級チョコが、バレンタインの名の下に
一堂に会すなんて・・・あぁ、甘いものが好きな女子なら誰でも
テンションがあがるシチュエーション!!(≧∀≦)

私もふらーっと引き込まれるように入り、
買っちゃいました。職場と自分に。。。

何かと不況不況と騒がれる昨今ですが、
バレンタイン商戦は「百貨店の希望の星」なのだそうです。

激安ジーンズが登場するなど、デフレで高額商品が売れない
ご時勢ですが、この時期、チョコだけは別。
高級チョコレートが飛ぶように売れるそうです!!

その理由を分析しているあるサイトの主張が、「なるほど!!」と
思えるものだったので、少し紹介します☆

高級チョコが売り上げを伸ばしている理由・・・

それはずばり、女子が女子にチョコを贈る、
「友チョコ」 の存在!!

もはやバレンタインデーは、女性が男性にチョコを贈り愛を
告白する日ではなく、

女性同士でチョコを贈りあう「第三のお歳暮」と化しているのだそう。

確かに・・・
男性に贈る義理チョコなら、適当なものでいいかなーなんて
妥協しちゃうけど、

女性に贈るのであれば、それなりのものにしたいですよね(´・ω・`;A)

オンナの見栄、というものでしょうか・・・

「ケッ、こんなださいチョコ・・・」なんて、
死んでも同姓に思われたくない!!((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタ

そうやって女性同士でお互いを目踏みしようと目を光らせて、
友チョコの平均予算がインフレ的に上がっていくのですね(笑)


RSS リーダーで購読する

低温やけどに注意!!

こんにちはーヽ(´Д`*)ノ

もはや恒例となっているわたしの失敗談ですが。。。

またやってしまいました。

今回は、「低温やけど」

私、寒がりなので寝る前にベッドを暖めておきたいんですね。

で、学生時代に買った安っぽい小さな布団乾燥機を
寝る前に布団の中に突っ込んで、温風を送り、
布団を暖めてから寝るのが最近の習慣になっていたんです。

その日は久しぶりの友人と飲んでて、楽しくて飲みすぎてしまい、
家に着くころには相当酔っ払っていました。

「気持ち悪い・・・」

家に着くなりコートを脱いで水をコップ一杯のみ、
顔も洗わず服も着替えず、そのままベッドに倒れこんだのです。

でもその時・・・

・・・

習慣って怖いですね。

まったく覚えていないのですが、そのときふらふらしながらも
いつものように布団乾燥機を引っぱりだし、
スイッチを入れ、布団にもぐりこませたみたいなんです。

それをつけっぱなしでぐっすり寝込んでしまった私。

朝起きると、なんだかひりひりして、太腿の裏を
見てみると、直径10センチくらいの部分が赤くなり、水ぶくれが。

「何コレ!?」

一瞬なんだかわからず、(虫にでも刺されたかな・・・)なんて
真冬の最中に考えたあほな私。

でも、よくよく考えると・・・

ΣΣ(゚д゚lll)

あーーーー布団乾燥機つけっぱなしだった!!
そういえば夜中に太腿の辺りが熱くて目が覚めた記憶が・・・

その後痛みはどんどん激しくなり、
水ぶくれもぷくぷく出来てきて。。。

焦って皮膚科に行って塗り薬をもらい、
その部分をガーゼで完全防備。

腿の裏なので、座るときにも水ぶくれを潰さないように
細心の注意を払わないといけないし、そもそも痛い!!

痕が残らないかも心配だし、もう、反省仕切りです・・・

この時期、カイロや湯たんぽなどでも起こりうる低温やけど。
マイナーどころでは、ノートパソコン!!

ノートパソコンをひざの上において作業をしていて、
低温やけどをする例があるそう。

皆さんも気をつけてくださいね!!


RSS リーダーで購読する

インフルエンザ@クリスマス

こんにちは+.(,,・ω・,,)ノ。+.

年末のこの忙しい時期、皆さん体調などは崩されていないでしょうか?

私は・・・

インフルエンザに罹っておりました・・・!!

週末の夜にいろいろと用事がたて込み、
疲れを感じながらなんとか全て終えて帰宅し、
酔いがさめるまで家でぼーっとテレビを見ていたら。。。

何か様子がおかしい。

全然酔いがさめない。

むしろ身体の火照りがひどくなってるし、
そんなに飲んでないのに、頭がガンガンして、視界がゆっくりぐるぐると・・・。

お酒のせいだとは思えず、慌てて体温計を引っ張り出し、
熱を測ってみると38度超え。

きたーーーー

そのままベッドに倒れこみ、翌日も一日中ベッドから起き上がれない。
体温は38度~40度をいったりきたり・・・。

寝汗を大量にかき、自分の汗でベッドが冷えて、冷たくて目が覚める。

だけど着替える元気がないから、タオルで身体の汗を拭き、
シーツの少しでもぐっしょりしていない部分を探してごろごろ・・・
そのままうとうと・・・

「このまま死ぬんじゃないか・・・」

そんなことが頭をよぎりつつ、太陽が昇って、降りて、そしてもう一度昇ったとき、

体温は37度まで下降しておりました(´・ω・`)

あたしすごい!!薬も飲んでないのに!!

その日の昼にはもう36度台。

こんな回復が早いんだからインフルエンザではないだろーなぁぁと思いつつも、
念のため近所の内科に行ってみると、

「でちゃいましたね。インフルエンザ。」

えええーーーそうだったの!?
自力で治しちゃったよ!?
そう思うとインフルエンザを満喫していないような気がして、
なんか物足りない・・・

「でもまだウイルスを撒き散らしている状態なので、熱が下がってからも
最低二日は外出しないで静養してくださいね。」

ちょま、

今から二日って・・・
がっつりクリスマスかぶっとるやーーーーーん!!

・・・と、いうわけで、私の25歳のクリスマスは、
寝正月ならぬ寝クリスマスだったのでした。悲しすぎる。

まぁ。
苦しんだおかげで少しスリムになったし、いっか。
でも体調壊して落とした体重って、変なリバウンドの仕方するんだよね・・・


RSS リーダーで購読する

頭寒足熱☆手軽に出来る冷え性対策

こんにちは(*´艸`*)

今日も寒かったですねぇぇぇ~~~・・・

寒い日でも身体はしっかり温めて、健康で活発な毎日を送りましょう~
と、いうことで、今回は、冷え性対策第2弾!!

前回は身体の中から暖める陽性食品についてご紹介しました。
毎日の食事に気をつけることはもちろん大切だけど、手っ取り早く身体を暖めたい・・・

そんなあなたに!
私自身が実践できそうな、手軽に出来る冷え性対策をご紹介します。

よく聞く言葉で、「頭寒足熱」ってありますよね?
頭を冷やし、足元を暖める。。。この考えは冷え性対策にも有効です。

では、足元を暖めるにはどうしたらいいか、
一番手軽なのはやはり衣服に工夫をすることだと思います。

そこで私がこの冬オススメなのは、

ずばり、「レッグウォーマー」!!

最近はやってますよね☆

レッグウォーマーって若い人のアイテムかなって気がしていて敬遠していたの
ですが、最近は街でも、大人の女性がおしゃれに着こなしているのを
見かけます。

流行っていることで、いろんな種類が売られているし、
何よりも1000円前後で購入できるから気軽にトライできますよね☆

私の場合、会社に用意していて、じっとしているデスクワークのときに
足元が冷えるので履いています。これだけで随分暖かいですよ~~♪

他にも、家にいるときにはまっているのが

「5本指ソックス」!!

これも親父が履くダサイイメージがあったけど、最近はデザインの凝った
カラフルで可愛いものがいっぱい出てますよね。

足裏って実は一日でコップ一杯分の汗をかくらしいんです。
だから、その汗をちゃんと吸収してあげないと、足が冷える原因に。

5本指ソックスなら足の指の間にかいた汗ももれなく吸収してくれるで、
足が冷えるのを防いでくれるんです!!まあ優秀☆

他に私が実践しているのは、足が冷たいなーと思ったときに、
足を軽く動かすこと。

立っているときはかかとを上げたり下げたりするだけでいいし、
座っているときは足首をぐるぐる回したりします。

これだけでも、血流が良くなり足元がポカポカしてきますよ~(●´Д`●)
是非試してみてください!!


RSS リーダーで購読する

冷え性に効く!身体を温める食べ物

こんにちは(,,・ω・,,)ノ。

打倒!冷え性特集です☆

今回は冷え性対策第1弾!

身体の中から冷え性を改善しようっということで、
身体を温める食べ物を紹介します。

身体を温める食品は、陽性の食品といわれます。
逆に、身体を冷やす効果がある食品は、陰性の食品です。

陽性の食品の特徴は、色が濃い食品や、寒い地方の人が好む食品です。
寒い地方の人は身体を温めようとするので、納得ですよね。

他に覚えておくといい陽性食品の見分け方は、

・塩辛いもの
・寒い、涼しい土地、気候にとれるもの
・かたいもの、水分の少ないもの
・地下でまっすぐ下にのびる植物
・煮るのに時間のかかるもの
・熱するとむしろ硬くなるもの

なんですって(・∀・)

陰性の食品の見分け方は、

・科学的に合成されたもの
・精製されて色が白いもの
・暑い、暖かい土地、気候にとれるもの
・やわらかいもの、水分の多いもの
・地上で真っ直ぐ上に伸びるもの
・熱すると軟らかくなるもの

だそうです。
合成甘味料やスナック菓子なんかもこの類。
精白されたものも良くないので、白米よりは玄米を主食にしたほうが
冷え性対策には効果的なんです。

で、身体を温める食品としてまっさきに思い浮かぶものは・・・

生姜!!

そう、生姜は身体を温めるだけでなく、血液もさらさらにするので、
血の巡りが良くなって冷え性対策にはもってこい☆

だけど、日常的に生姜を食べることってそんなにないよーな・・・

そんな人に、見つけました!いいサイト。

永谷園が運営している、「生姜レシピ129」

なんと生姜を使ったレシピが129個も載っているんです。
しかもわかりやすいムービーつき。

生姜の分量や調理時間、料理ジャンルなどからレシピを検索できるのも
便利ですよー♪

ちなみに私のオススメは・・・

「しょうが入りレモンスカッシュ」

簡単だし、美味しいし、なにより炭酸好きの私にクリーンヒットです。

あなた好みの生姜レシピを是非見つけてみてくださいね。


RSS リーダーで購読する

冷え性の種類と原因

こんにちは☆

前回から引き続き、寒い季節に女性を悩ます「冷え性」についてです!

では、そもそも冷え性って、なんなのでしょうか・・・?

寒いところで身体が冷えるのは当たり前です。
でも、暖かい部屋の中でも、身体がなかなか温まらない。
とくに手足が冷たいまま・・・

この症状が、冷え性です。

身体が温まらない・・・この症状の原因は、ずばり血行不良。

血行不良になると、毛細血管まで血液が行き届かなかったり、
気温の変化によって毛細血管が縮んだまま元に戻らなくなるので、
手足の先が冷えてしまうんです。

そんな冷え性にも原因によって種類があります。
代表的なものを以下にあげてみます。

.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:

【自律神経失調型】
冷え性の人に一番多いのがこのタイプです。
自律神経のバランスを崩しやすいのは、先天的な理由によるものもあるらしいですが、他にもストレスや不規則な生活などが原因によって引き起こされます。

自律神経は、人の内臓、血管などの身体を一定に保っていく働きを任されています。
汗や温度の調節や、胃の動きや目の動きなど、自分では意識しないことも、
実は自律神経で制御されています。

自律神経が崩れると、身体に様々な不快な症状を引き起こします。
疲れがとれない、イライラする、胃がもたれる、肩がこる、手足が冷えるなど・・・
不快な症状は人それぞれ。その一つに冷え性があります。
■鉄分不足型
女性は多いのがこのパターン。
ダイエット等などの偏った食生活による鉄分不足が貧血を引き起こします。
女性はただでさえ生理があるので、貧血になりやすいのです

貧血は、血液中の赤血球が少ない状態の事です。
この赤血球は酸素を運搬する役目を担っているので、赤血球が少ない血液は
身体の力の源の一つである酸素を運搬する力がなく、
結果として体力不足や、疲れやすく、手足が冷えるなどの状態を作ってしまいます。
■ホルモン不規則型
女性に多く関係する、生理や妊娠、出産、更年期などで
性ホルモンのバランスが崩れる事による自律神経の不調です。

多くの症状は「冷えているのに、のぼせたような感覚になる」冷えのぼせであり、
特に更年期を迎える女性に多い症状のようです。
手足や腰は冷えてスースーするのに、頭のほうはポーッとするという状態です。

この「冷えのぼせ」に限らず、更年期特有の症状は、
やがて閉経を迎えれば治まっていきます。

.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:

うーーん・・・私の場合にはものすごく低血圧だから、
最初の自律神経不調型なのかな?
でもでもっ・・・偏食だし鉄分不足もありそう。。。
そもそも生理も不順なほうだから、ホルモン不規則型も当てはまるかな?

私のように、私はコレ!!と竹を割ったようには分類できないものですが、
ご自分の症状がどこから来るのか、少しは参考になったでしょうか??

ではそんな冷え性とどう付き合えばいいのか、
どうやったら改善できるのか、

次回以降調べていきたいと思います!!:idea::idea:


RSS リーダーで購読する

眠れない!!後日談

こんにちは☆

前回まで3回にわたり、寝つきが良くなる方法をいろいろ試してみた、
というエピソードを紹介しました。

その後日談です。

いろいろ試してもなかなか上手く眠ることが出来ず、
結局、諦めてじたばたしないことにしました。

一生眠らないわけないんだし、多少睡眠時間が少なくても死ぬことはないだろーと。
そう腹をくくったんです。

もう眠れなくてもいいや、今日はこの雑誌を隅から隅まで読むぞー、と
意気込んでベッドにもぐりこみました。

すると・・・

10分後には驚くほどスムーズに眠りについていました(´・ω・`)

翌日以降も、ベッドに入ってから30分以上記憶があることはなく、
毎日比較的スムーズに眠りに着くことができたんです。

もともと寝つきは良いほうなので、これで完全に通常モードに戻った感じです。

結局あの眠れない10日間はなんだったのでしょうか・・・
原因はわからないけれど、私なりに出した結論は、

何事も気にしすぎるといい結果を生まない!

(´・ω・`)え?だめ?

でも本当にそうだと思います。
例えばダイエットでも、「これ食べたら太るかな・・・」なんて考えながら過ごしていると、
水を飲んでるだけでも体重が増えた気がする時期ってありません?

逆に、あまりカロリーを気にしないで過ごしていると、身体が欲するものを
自然に摂取するようになるから、結局栄養が偏らず太らなかったり。

若槻千夏は、大好きなメロンパンを、「これは3キロカロリーしかない!」と思い込んで
食べると、絶対太らない!とテレビで公言していたそうですw

まあそれは極端にしろ、自分でなんとかしようとあくせくしても、そんなに上手くいく
ことはないですよね。

眠れない夜を過ごしている人は、「眠れないならその時間を有効に使ってやるぜ!」
ぐらいの気持ちで大きく構えていたら、案外すーーっと眠れちゃうかも・・・?


RSS リーダーで購読する

寝つきが良くなるといわれるものを片っ端から試してみた

こんにちは☆

夜寝つきが良くないのでいろいろ試してみよーーの続きです☆

寝る前の適度な運動がいいと聞きウォーキングに外に出てみたら、
怖い妄想がとまらなくなってしまい、結局ダッシュで家に帰り朝方までテレビを見ていた

というダメ体験談が前回の内容です。

こう自分でまとめてみると、いかにも馬鹿っぽいハナシですね・・・(;´Д`A ```
まあ、きっと馬鹿なんでしょう。

ウォーキングに挫折をした翌日、もう目に付いた方法を片っ端から試してみることにしました。

会社帰り。

無印良品に寄って

リラックス効果のあるラベンダー、
鎮静作用のあるカモミール、
免疫力をアップしてくれるローズヒップティー

を購入。

その後TSUTAYAに寄り、

リラックス効果があるというモーツァルト(α波が出てるらしい)のCDを借りる。

その後BOOKOFFで

読むと必ず眠くなるという哲学書(ハイデガー)を購入。

その後近所の24時間営業のスーパーで、

食べると寝つきが良くなるという、レタスと納豆と玉ねぎ(ホントか?)を購入。

買い物袋をさげ、自宅に着いたときには、これからちょっとしたイベントが始まる
といった軽い興奮状態。(笑)

今夜は寝たるで!!

睡眠という身体を休めるための行為に、こんなに体育会系のノリになるなんて
本末転倒な気もしますが、しょうがない。

夕飯はまだだったので、まずレタスと玉ねぎでサラダを作り、
茹でたパスタにオリーブオイルと少しの溶き卵と納豆を和えた納豆パスタを調理。

食べ終えたあとはぬるめのお湯を浴槽にため半身浴を30分ほど。

その後カモミールティーをいれ、モーツァルトを聞きながら、ハイデガーを読む。
ハイデガーなんて、受験生のときに倫理で軽く勉強した以来。
3行目からもう意味がわからない・・・

・・・・・
・・・・・
さて、眠れたかというと・・・
難解なハイデガーにいらいらして10分で脱落。
30分後には、うっとおしいモーツァルトを切り、ソファーでごろごろしながらテレビを見てました。

結局いつもの夜じゃん!!(-ω-;)


RSS リーダーで購読する

寝る前に適度な運動で寝つきが良くなる!はずが・・・

こんにちは☆

前回、夜眠れない悩みを書きました。

眠れない夜が続くと習慣化して、昼間は常に身体がだるく頭も回らずまどろんでいるのに、
いざ寝るか!ってなると頭がさえてしまってひたすらベッドでごろごろ・・・
そのうちお肌も荒れてきて化粧のノリも良くない・・・

イチ社会人としてもイチ女子としても歓迎できない毎日なのです。

そこで、寝つきが良くなる方法をネットで調べました!!

情報量が多すぎて、どれを信じていいのかイマイチわからん・・・(-公- ;)

ということで、とりあえず気になったものを試してみることに。

それは・・・

「寝る前に適度な運動をする」

というものです。

身体がある程度疲れていれば自然と眠気は襲ってくるもの・・・

理屈としては納得出来ます。
確かに私の仕事は圧倒的にデスクワークが多いし、自宅も職場も駅からそう離れていないので、
日常的に歩く機会は少ない。
たまに気がついたように筋トレはするのですが、習慣化してない。

そこで、寝る前に家の周りを軽くウォーキングしてみることにしました。

そこには、「あわよくば痩せられるかも・・・」なんていう一石二鳥を企む本音も
見え隠れしています。(笑)

その日は22時ごろ帰宅し、化粧を落としたり軽く夕食を食べるなどして、23時。
スニーカーを掃いてアイポッドと財布だけジャージのポケットに突っ込み、
いざ出陣(?)です!!!!

歩き始めて5分。

暇だな・・・。帰りたいな・・・。

10分。
そろそろ引き返そうかな。でも、1時間くらいは歩きたいよな・・・もうちょっと頑張ろう!

20分。
じんわり汗かいてきた!なんか身体に良さそう!

30分。
歩くって気持ちいい!軽くランナーズハイ(←単純)

そして、歩き始めて40分ほど、まだまだ歩けそうな気もするけど、今日はまぁまだ初日だし、
あんまり調子に乗っても続かないだろーと思い、家を目指し引き返すことにしました。

「来た道を帰るだけなのに、帰り道って景色が変わって見えるもんなんだー」

なんてことを思いながら、普段はあまり歩くことが無い近所の景色をつぶさに観察しながら
歩いていると・・・

lllll(*´=Å=`*;)llllll

なんだか不気味・・・
やばい、怖くなってきた・・・
その後は身の毛もよだつ怖い妄想のリフレインです。

あの電柱の向こうに髪の長い女性が立っていたらどうしよう・・・とか、
あのマンションの電気が消えた窓から誰か見ているんじゃないか・・・とか、

((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタカタカタカタ

気がついたら猛ダッシュな自分がいました。

家の近くまで来ると、長い間びびりまくっていただけにコンビニの灯りが恋しくて、
コンビニに立ち寄って何気なくアイスを買ってしまう始末。

結局家に帰ってアイスを食べながら、怖いから明け方まで深夜番組を見てしまいました。

意味ないやーーーーーーーーーーん!!


RSS リーダーで購読する

ホーム > 美容と健康 のアーカイブ

カレンダー
« 2 月 2012 »
M T W T F S S
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29        
アーカイブ
ページ
外部PR
アンケート 作成
WEB上アンケート
美容
美容の事なら。
永久脱毛
ワキ脱毛についてはこちら

ページのトップに戻る